コイルパッド(ガラス繊維入り)

反転時のスリットコイル同士の損傷を防ぐ

コイルは積み重ねたまま架設することができないため、平置きの状態で納品されたコイルは立て起こすことが基本となりますが、立て起こし専用設備がない場合がほとんどです。
ガラス繊維入り コイル用パッドは簡単に挿入でき、反転時のスリットコイル同士の損傷を防ぎます。
また、反転マットを併用することで、滑りによる事故を防ぎ、コイルの損傷も避けられます。

仕様&技術資料

SPEC & DATA

幅(mm)長さ(mm)厚み(mm)
20030010